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2007年2月 4日 (日)

SO902iWP+ ケータイ水没実験その1

以前(2007.1.15)に行った、SO902iWP+ ケータイ水没実験 ちっょとだけ紹介。

mixi に記載した。せっかくなので、こっちにも記載。

こっちには写真はUPできないので、mixi IDある人、mixi内で検索してみてちょ。

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昔、auがまだ、IDOだったとき シバリなし\100 で手に入れた cdmaOne "C311CA"では、
風呂に沈めてみたり、床にほおりなげたりしてみて、
タフさかげんにホレボレしたけど、
今回は、とりあえず、洗面台の水深での水没チャレンジ。

本内容は、機器が壊れない保障するものではないので、
同様の実験して壊れたといわれても知りません。
やってみたい人は、
事故責任・・いや 自己責任でお願いします。
メーカーも、水中で、操作するな!と書いてるので。念のため。

事前確認。
・各種Oリング(パッキン)にゴミ・ホコリが挟まってないことを確認
・すべてのフタが確実に閉まっていることを確認


1.潜水(写真1)
  恐る恐る水中へ。
  上部にたまった空気と思われる泡が出たので、
  ちょっとビビるも、とりあえずOK。

2.水中着信試験
  別携帯で発信。着信OK。
  マイク越しに、コンコンたたいたり、スリスリしたり・・
  それなりの水中の音が、聞こえる。

3.水中発信試験(写真2)
  一瞬圏外になるものの、体制をたてなおし、発信OK。
  こちらも、音はひろえる。
  顔を水につけてまでは、試験せず、受信音は未確認。

4.水中撮影試験
  水中から、自分に向けて、撮影。
  それなりに写った。
  水ゆらしたら、おもしろ写真が撮れそう。

5.陸上機能確認(写真3)
  水拭いて、一通り機能を確認。
  各所"水没マーク"のにじみがないことを確認。

落下等のタフさ加減は、"C311CA"ほどではなさそうだが、
とりあえず、耐水性としては、満足。


以上。

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